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設置から準備完了までの流れ

▼チョコレートファウンテン(S)の設置から準備完了まで

▼チョコレートファウンテン(L)の設置から準備完了まで

▼チョコレートファウンテン(XL):4段の設置から準備完了まで

チョコレートファウンテン(S)の設置から準備完了まで

このビデオは1分38秒で終わります。音が出ます。

チョコレートファウンテン(S)の設置


本体を水平で頑丈な場所(テーブルなど)に設置してください。
水平尺をクラウンの上に置き、水平になっている事を確認してください。
   
転倒すると危険ですので、必ず安定したテーブルをご用意ください。 水平尺で水平になっているかを確認してください。

水平になっていない場合は、本体の下にある3本の高さ調整ネジを回す事で、多少の高さの調整は可能です。
設置完了です。

チョコレートファウンテン(S)の準備方法


チョコレートを湯煎してください。
  【湯煎時の注意点】チョコレートの袋は耐熱100℃です。鍋底やお湯の入っていない側面等は100℃以上になっていますので、直接袋が付きますと袋が溶けてしまい、中のチョ コレートが流れ出てしまいます。大き目の鍋で湯を沸騰させて火を止めてチョコレートを入れてからフタをしておけば、10分位で溶けます。
 

チョコレート2kgとカカオバター2袋を噴水ベースに入れた状態。
チョコレートを噴水ベースに直接入れて頂いてもチョコレートは溶けますが…溶けるまでに約60分位かかりますので、お急ぎの場合は湯煎して、溶かしてからお入れ頂く事をオススメします。
本体部分を水平で頑丈な場所(テーブルなど)に設置してください。

水平尺で水平になっているか確認してください。
電源スイッチ(ON/OFFボタン)を押してください。
この時、本体 を水平で頑丈な場所(テーブルなど)に設置しているか、水平尺で水平になっているか確認してください。
ヒーター温度調節スイッチを入れて下さい。(OFF→LOW→MEDIUM→HIGH)※まずHIGHにして5分間予熱しておいてください。チョコレートを入れる前にシリンダーが室温であることが必要です。
理由 :シリンダーの中が冷えてチョコレートが固まってしまうからです。
チョコレート2kgとカカオバター2袋を噴水ベースに入れます。(チョコレート1kgに対してカカオバター1袋(60g)です)
噴水ベースでゴムへらでかき混ぜながら溶かしてください。
   
チョコレートが洋服等に付きますと落ちにくい為、お気を付けください。
ホワイトチョコは焦げやすいので、噴水ベースで溶かさずに、必ず湯煎して溶かしたホワイトチョコを噴水ベースに入れてください。
   
 
☆★☆ 要注意 ☆★☆
噴水ベースはかなり高温になっていますので、ゴムべらを置いたままにしますと溶けてしまいますので、お気をつけください。
完全にチョコレートが溶けているのを確認したら温度調節をMEDIUMにして、スタートボタンを押してください。(連続運転時間は約3時間です)
完全にチョコレートが溶けてからスタートボタンを押さないと、チョコのかたまりがスクリューに詰まって流れなくなりますので注意ください。
   
 
スクリューの中に空気溜まり、チョコレートが上手く流れない時は・・・
スイッチを入れて1分経ったら一度ストップスイッチを押し、30秒後チョコレートが噴水ベースに落ちたのを確認して、再度スタートスイッチをONにしていただき空気溜りを逃がしてください。
   
お好きな果物やクラッカーに付けてお召し上がりください。(フルーツは水分を良くとってください。ダマの原因になります。)
チョコが完全に溶けていなくて、噴水の中に多少の小さなチョコ(5mm以下)の塊が流れてくる場合は、そのまま流しておけば自然に溶けます。

チョコレートファウンテン(L)の設置から準備完了まで

このビデオは2分11秒で終わります。音が出ます。

チョコレートファウンテン(L)の設置


本体部分を水平で頑丈な場所(テーブルなど)に設置し、水平尺で水平になっているか確認してください。
転倒すると危険ですので、必ず安定したテーブルをご用意ください。
水平になっていない場合は、本体の下にある3本の高さ調整ネジを回す事で、多少の高さの調整は可能です。

箱からスクリュー部分を取り出します。必ず左図の様にクラウン上部を手で押さえて取り出してください。
手で押さえないとクラウン部・皿が外れてしまい、大変危険です。
左の画像の丸が囲んである部分(2箇所)の位置を合わせてシリンダーを噴水ベースの中央に立ててください。
 
この作業中もクラウン上部を手で押さえて作業をお願いします。
左の画像の丸が囲んである部分(2箇所)の位置を合わせてシリンダーを噴水ベースの中央に立ててください。
設置完了です。

チョコレートファウンテン(L)の準備方法


チョコレートを湯煎してください。
  【湯煎時の注意点】チョコレートの袋は耐熱100℃です。鍋底やお湯の入っていない側面等は100℃以上になっていますので、直接袋が付きますと袋が溶けてしまい、中のチョ コレートが流れ出てしまいます。大き目の鍋で湯を沸騰させて火を止めてチョコレートを入れてからフタをしておけば、10分位で溶けます。
 

チョコレート5kgとカカオバター5袋を噴水ベースに入れた状態。
チョコレートを噴水ベースに直接入れて頂いてもチョコレートは溶けますが…溶けるまでに約90分位かかりますので、お急ぎの場合は湯煎して、溶かしてからお入れ頂く事をオススメします。
本体部分を水平で頑丈な場所(テーブルなど)に設置してください。

水平尺で水平になっているか確認してください。
ファウンテンの温度調整ダイヤルを最高温度10に設定し、コントロールスイッチをヒーター(PREHEAT)にしてください。
5~10分間予熱しておいてください。チョコレートを入れる前にシリンダー・皿・スクリューとも室温であることが必要です。もし冷え過ぎている場合はお湯洗いをした後に水気を十分ふき取ってください。理由:シリンダーの中が冷えて、チョコレートが固まってしまうからです。
チョコレート4kgとカカオバター4袋を噴水ベースに入れます。(チョコレート1kgに対してカカオバター1袋(60g)です)
噴水ベースでゴムへらでかき混ぜながら溶かしてください。
   
チョコレートが洋服等に付きますと落ちにくい為、お気を付けください。
ホワイトチョコは焦げやすいので、噴水ベースで溶かさずに、必ず湯煎して溶かしたホワイトチョコを噴水ベースに入れてください。
   
 
☆★☆ 要注意 ☆★☆
噴水ベースはかなり高温になっていますので、ゴムべらを置いたままにしますと溶けてしまいますので、お気をつけください。
完全にチョコレートが溶けているのを確認したらヒーター温度を8に設定してコントロールスイッチをスタートにします。(連続運転時間は約4時間です)ホワイトチョコの場合は、ヒーター温度を7に設定して下さい。
完全にチョコレートが溶けてからコントロールスイッチをスタートにしないと、チョコレートのかたまりがスクリューに詰まって流れなくなりますので、注意してください。
   
 
スクリューの中に空気溜まり、チョコレートが上手く流れない時は・・・
コントロールスイッチをスタートして1分経ったら1度コントロールスイッチをOFFにして、30秒後チョコレートが噴水ベースに落ちたのを確認して、再度コントロールスイッチをスタートにしていただき空気溜りを逃がしてください。
   
美しいチョコレートの噴水が貴方を魅了します!!
お好きな果物やクラッカーに付けてお召し上がりください。(フルーツは水分を良くとってください。ダマの原因になります。)
チョコが完全に溶けていなくて、噴水の中に多少の小さなチョコ(5mm以下)の塊が流れてくる場合は、そのまま流しておけば自然に溶けます。

チョコレートファウンテン(XL):4段 の設置から準備完了まで

チョコレートファウンテン(XL):4段 の設置


本体部分を水平で頑丈な場所(テーブルなど)に設置し、水平尺で水平になっているか確認してください。
転倒すると危険ですので、必ず安定したテーブルをご用意ください。
水平になっていない場合は、本体の下にある3本の高さ調整ネジを回す事で、多少の高さの調整は可能です。

箱からスクリュー部分を取り出してください。
左の画像の丸が囲んである部分(2箇所)の位置を合わせてシリンダーを噴水ベースの中央に立ててください。

図1

図2

図3
左図1の様にスクリュー部分を持って引き出し図2の様に黒い部分の隙間を埋める様に押さえながら図3の様にはめてください。
シリンダーに皿部分を下から順番に取り付けてください
取り付けが済んだらもう一度水平を確認してください。
設置完了です。

チョコレートファウンテン(XL):4段 の準備方法


チョコレートを湯煎してください。
  【湯煎時の注意点】チョコレートの袋は耐熱100℃です。鍋底やお湯の入っていない側面等は100℃以上になっていますので、直接袋が付きますと袋が溶けてしまい、中のチョ コレートが流れ出てしまいます。大き目の鍋で湯を沸騰させて火を止めてチョコレートを入れてからフタをしておけば、10分位で溶けます。
 
チョコレートを噴水ベースに直接入れて頂いてもチョコレートは溶けますが…溶けるまでに約120分位かかりますので、お急ぎの場合は湯煎して、溶かしてからお入れ頂く事をオススメします。
本体部分を水平で頑丈な場所(テーブルなど)に設置してください。

水平尺で水平になっているか確認してください。
ファウンテンの温度調整ダイヤルを最高温度10に設定し、コントロールスイッチをヒーター(PREHEAT)にしてください。
5~10分間予熱しておいてください。チョコレートを入れる前にシリンダー・皿・スクリューとも室温であることが必要です。もし冷え過ぎている場合はお湯洗いをした後に水気を十分ふき取ってください。理由:シリンダーの中が冷えて、チョコレートが固まってしまうからです
チョコレート8kg~9kgとカカオバターを噴水ベースに入れます。(チョコレート1kgに対してカカオバター1袋(60g)です)・噴水ベースでゴムへらでかき混ぜながら溶かしてください。
   
チョコレートが洋服等に付きますと落ちにくい為、お気を付けください。
ホワイトチョコは焦げやすいので、噴水ベースで溶かさずに、必ず湯煎して溶かしたホワイトチョコを噴水ベースに入れてください。
   
 
☆★☆ 要注意 ☆★☆
噴水ベースはかなり高温になっていますので、ゴムべらを置いたままにしますと溶けてしまいますので、お気をつけください。
完全にチョコレートが溶けているのを確認したらヒーター温度を8に設定してコントロールスイッチをスタートにします。(連続運転時間は約12時間です)ホワイトチョコの場合は、ヒーター温度を7に設定して下さい。
完全にチョコレートが溶けてからコントロールスイッチをスタートにしないと、チョコレートのかたまりがスクリューに詰まって流れなくなりますので、注意してください。
   
 
スクリューの中に空気溜まり、チョコレートが上手く流れない時は・・・
コントロールスイッチをスタートして1分経ったら1度コントロールスイッチをOFFにして、30秒後チョコレートが噴水ベースに落ちたのを確認して、再度コントロールスイッチをスタートにしていただき空気溜りを逃がしてください。
   
美しいチョコレートの噴水が貴方を魅了します!!
お好きな果物やクラッカーに付けてお召し上がりください。(フルーツは水分を良くとってください。ダマの原因になります。)
チョコが完全に溶けていなくて、噴水の中に多少の小さなチョコ(5mm以下)の塊が流れてくる場合は、そのまま流しておけば自然に溶けます。

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