チョコレートファウンテンレンタル専門店

027-289-6080

受付時間:9時30分~17時
休日:日祝・季節により金土休有・夏期/冬期休暇有

設置から準備完了までの流れ

チョコレートファウンテン(S)の設置から準備完了まで

チョコレートファウンテン(L)の設置から準備完了まで

チョコレートファウンテン(XL):4段の設置から準備完了まで

チョコレートファウンテン(S)の設置から準備完了まで

チョコレートファウンテン(S)の設置

  • step01

    本体を水平で頑丈な場所(テーブルなど)に設置してください。

  • step02

    水平尺をクラウンの上に置き、水平になっている事を確認してください。

    転倒すると危険ですので、必ず安定したテーブルをご用意ください。 水平尺で水平になっているかを確認してください。

  • step03

    水平になっていない場合は、本体の下にある3本の高さ調整ネジを回す事で、多少の高さの調整は可能です。

  • step04

    設置完了です。

チョコレートファウンテン(S)の準備方法

  • step01

    チョコレートを湯煎してください。
    【湯煎時の注意点】チョコレートの袋は耐熱100℃です。鍋底やお湯の入っていない側面等は100℃以上になっていますので、直接袋が付きますと袋が溶けてしまい、中のチョ コレートが流れ出てしまいます。大きめの鍋で湯を沸騰させて火を止めてチョコレートを入れてからフタをしておけば、9分位で溶けます。

    お使いの鍋の大きさによっては、湯煎中に袋の中心部分のチョコレートが溶け残ることがあります。溶け残りがあると、スクリュー部分にチョコレートが詰まってしまい、流れが途切れる原因になりますので、本体に入れる前に袋の上から軽く揉み、全体がなめらかになったことを確認してからお入れください。

    チョコレートを噴水ベースに直接入れて頂いてもチョコレートは溶けますが…溶けるまでに約90分位かかりますので、お急ぎの場合は湯煎して、溶かしてからお入れ頂く事をオススメします。

    噴水ベースに直接チョコレートを入れる場合は、一度に全部入れないでください。
    一気に入れると溶けるまでに時間がかかり、溶け残りが流れを妨げる原因になります。少量ずつ加え、溶けたのを確認しながら追加してください。

    お部屋の温度によっても溶ける時間が変わります。あくまでも目安としてお考えください。

  • step02

    本体部分を水平で頑丈な場所(テーブルなど)に設置してください。

  • step03

    水平尺で水平になっているか確認してください。

  • step04

    電源スイッチ(ON/OFFボタン)を押してください。

    この時、本体を水平で頑丈な場所(テーブルなど)に設置しているか、水平尺で水平になっているか確認してください。

  • step05

    ヒーター温度調節スイッチを入れて下さい。(OFF→LOW→MEDIUM→HIGH)

    まずHIGHにして5分間予熱しておいてください。チョコレートを入れる前にシリンダーが室温であることが必要です。

    理由:シリンダーの中が冷えてチョコレートが固まってしまうからです。

  • step06

    チョコレート2kgとメルティーフレーク 2袋を噴水ベースに入れます。(チョコレート1kgに対してメルティーフレーク 1袋(32g)です)

    噴水ベースでゴムへらでかき混ぜながら溶かしてください。

    チョコレートが洋服等に付きますと落ちにくい為、お気を付けください。

    ホワイトチョコは焦げやすいので、噴水ベースで溶かさずに、必ず湯煎して溶かしたホワイトチョコを噴水ベースに入れてください。

    要注意

    噴水ベースはかなり高温になっていますので、ゴムべらを置いたままにしますと溶けてしまいますので、お気をつけください。

  • step07

    完全にチョコレートが溶けているのを確認したら温度調節をMEDIUMにして、スタートボタンを押してください。(連続運転時間は約3時間です)

    30秒程作動しチョコレートが流れることを確認したら、一度コントロールスイッチを右のPREHEATモードに切り替え、スクリューを停止します。

    30秒程待つと空気泡がポコポコ出てきます。出きったことを確認したら、再度運転を開始してください。

    流れが安定するまで5分間程待って確認してください。

    完全にチョコレートが溶けてからスタートボタンを押さないと、チョコのかたまりがスクリューに詰まって流れなくなりますので注意ください。

    お好きな果物やクラッカーに付けてお召し上がりください。(フルーツは水分を良くとってください。ダマの原因になります。)

    チョコが完全に溶けていなくて、噴水の中に多少の小さなチョコ(5mm以下)の塊が流れてくる場合は、そのまま流しておけば自然に溶けます。

    スクリューの中に空気溜まり、チョコレートが上手く流れない時は・・・

    スイッチを入れて1分経ったら一度ストップスイッチを押し、30秒後チョコレートが噴水ベースに落ちたのを確認して、再度スタートスイッチをONにしていただき空気溜りを逃がしてください。

チョコレートファウンテン(L)の設置から準備完了まで

チョコレートファウンテン(L)の設置

  • step01

    本体部分を水平で頑丈な場所(テーブルなど)に設置し、水平尺で水平になっているか確認してください。

    転倒すると危険ですので、必ず安定したテーブルをご用意ください。

  • step02

    水平になっていない場合は、本体の下にある3本の高さ調整ネジを回す事で、多少の高さの調整は可能です。

  • step03

    箱からスクリュー部分を取り出します。必ず左図の様にクラウン上部を手で押さえて取り出してください。

    手で押さえないとクラウン部・皿が外れてしまい、大変危険です。

  • step04

    左の画像の丸が囲んである部分(2箇所)の位置を合わせてシリンダーを噴水ベースの中央に立ててください。

    この作業中もクラウン上部を手で押さえて作業をお願いします。

  • step05

    左の画像の丸が囲んである部分(2箇所)の位置を合わせてシリンダーを噴水ベースの中央に立ててください。

  • step06

    設置完了です。

チョコレートファウンテン(L)の準備方法

  • step01

    チョコレートを湯煎してください。
    【湯煎時の注意点】チョコレートの袋は耐熱100℃です。鍋底やお湯の入っていない側面等は100℃以上になっていますので、直接袋が付きますと袋が溶けてしまい、中のチョ コレートが流れ出てしまいます。大きめの鍋で湯を沸騰させて火を止めてチョコレートを入れてからフタをしておけば、9分位で溶けます。

    お使いの鍋の大きさによっては、湯煎中に袋の中心部分のチョコレートが溶け残ることがあります。溶け残りがあると、スクリュー部分にチョコレートが詰まってしまい、流れが途切れる原因になりますので、本体に入れる前に袋の上から軽く揉み、全体がなめらかになったことを確認してからお入れください。

    チョコレートを噴水ベースに直接入れて頂いてもチョコレートは溶けますが…溶けるまでに約90分位かかりますので、お急ぎの場合は湯煎して、溶かしてからお入れ頂く事をオススメします。

    噴水ベースに直接チョコレートを入れる場合は、一度に全部入れないでください。
    一気に入れると溶けるまでに時間がかかり、溶け残りが流れを妨げる原因になります。少量ずつ加え、溶けたのを確認しながら追加してください。

    お部屋の温度によっても溶ける時間が変わります。あくまでも目安としてお考えください。

  • step02

    本体部分を水平で頑丈な場所(テーブルなど)に設置してください。

  • step03

    水平尺で水平になっているか確認してください。

  • step04

    ファウンテンの温度調整ダイヤルを最高温度10に設定し、コントロールスイッチをヒーター(PREHEAT)にしてください。

    5~10分間予熱しておいてください。チョコレートを入れる前にシリンダー・皿・スクリューとも室温であることが必要です。

    もし冷え過ぎている場合はお湯洗いをした後に水気を十分ふき取ってください。理由:シリンダーの中が冷えて、チョコレートが固まってしまうからです。

  • step05

    チョコレート4kgとメルティーフレーク 4袋を噴水ベースに入れます。(チョコレート1kgに対してメルティーフレーク 1袋(32g)です)

    噴水ベースでゴムへらでかき混ぜながら溶かしてください。

    チョコレートが洋服等に付きますと落ちにくい為、お気を付けください。

    ホワイトチョコは焦げやすいので、噴水ベースで溶かさずに、必ず湯煎して溶かしたホワイトチョコを噴水ベースに入れてください。

    要注意

    噴水ベースはかなり高温になっていますので、ゴムべらを置いたままにしますと溶けてしまいますので、お気をつけください。

  • step06

    完全にチョコレートが溶けているのを確認したらヒーター温度を8に設定してコントロールスイッチをスタートにします。(連続運転時間は約4時間です)ホワイトチョコの場合は、ヒーター温度を7に設定して下さい。

    30秒程作動しチョコレートが流れることを確認したら、一度コントロールスイッチを右のPREHEATモードに切り替え、スクリューを停止します。

    30秒程待つと空気泡がポコポコ出てきます。出きったことを確認したら、再度運転を開始してください。

    流れが安定するまで5分間程待って確認してください。

    完全にチョコレートが溶けてからスタートボタンを押さないと、チョコのかたまりがスクリューに詰まって流れなくなりますので注意ください。

    美しいチョコレートの噴水が貴方を魅了します!!

    お好きな果物やクラッカーに付けてお召し上がりください。(フルーツは水分を良くとってください。ダマの原因になります。)

    チョコが完全に溶けていなくて、噴水の中に多少の小さなチョコ(5mm以下)の塊が流れてくる場合は、そのまま流しておけば自然に溶けます。

    スクリューの中に空気溜まり、チョコレートが上手く流れない時は・・・

    コントロールスイッチをスタートして1分経ったら1度コントロールスイッチをOFFにして、30秒後チョコレートが噴水ベースに落ちたのを確認して、再度コントロールスイッチをスタートにしていただき空気溜りを逃がしてください。

チョコレートファウンテン(XL):4段の設置から準備完了まで

チョコレートファウンテン(XL):4段の設置

  • step01

    本体部分を水平で頑丈な場所(テーブルなど)に設置し、水平尺で水平になっているか確認してください。

    転倒すると危険ですので、必ず安定したテーブルをご用意ください。

  • step02

    水平になっていない場合は、本体の下にある3本の高さ調整ネジを回す事で、多少の高さの調整は可能です。

  • step03

    箱からスクリュー部分を取り出します。必ず左図の様にクラウン上部を手で押さえて取り出してください。

  • step04

    左の画像の丸が囲んである部分(2箇所)の位置を合わせてシリンダーを噴水ベースの中央に立ててください。

  • 図1

    図2

    図3

    step05

    左図1の様にスクリュー部分を持って引き出し図2の様に黒い部分の隙間を埋める様に押さえながら図3の様にはめてください。

  • step06

    シリンダーに皿部分を下から順番に取り付けてください

  • step07

    取り付けが済んだらもう一度水平を確認してください。

  • step08

    設置完了です。

チョコレートファウンテン(XL):4段の準備方法

  • step01

    チョコレートを湯煎してください。
    【湯煎時の注意点】チョコレートの袋は耐熱100℃です。鍋底やお湯の入っていない側面等は100℃以上になっていますので、直接袋が付きますと袋が溶けてしまい、中のチョ コレートが流れ出てしまいます。大きめの鍋で湯を沸騰させて火を止めてチョコレートを入れてからフタをしておけば、9分位で溶けます。

    お使いの鍋の大きさによっては、湯煎中に袋の中心部分のチョコレートが溶け残ることがあります。溶け残りがあると、スクリュー部分にチョコレートが詰まってしまい、流れが途切れる原因になりますので、本体に入れる前に袋の上から軽く揉み、全体がなめらかになったことを確認してからお入れください。

    チョコレートを噴水ベースに直接入れて頂いてもチョコレートは溶けますが…溶けるまでに約120分位かかりますので、お急ぎの場合は湯煎して、溶かしてからお入れ頂く事をオススメします。

    噴水ベースに直接チョコレートを入れる場合は、一度に全部入れないでください。
    一気に入れると溶けるまでに時間がかかり、溶け残りが流れを妨げる原因になります。少量ずつ加え、溶けたのを確認しながら追加してください。

    お部屋の温度によっても溶ける時間が変わります。あくまでも目安としてお考えください。

  • step02

    本体部分を水平で頑丈な場所(テーブルなど)に設置してください。

  • step03

    水平尺で水平になっているか確認してください。

  • step04

    ファウンテンの温度調整ダイヤルを最高温度10に設定し、コントロールスイッチをヒーター(PREHEAT)にしてください。

    5~10分間予熱しておいてください。チョコレートを入れる前にシリンダー・皿・スクリューとも室温であることが必要です。

    もし冷え過ぎている場合はお湯洗いをした後に水気を十分ふき取ってください。理由:シリンダーの中が冷えて、チョコレートが固まってしまうからです。

  • step05

    チョコレート8kg~9kgとメルティーフレーク を噴水ベースに入れます。(チョコレート1kgに対してメルティーフレーク 1袋(32g)です)

    噴水ベースでゴムへらでかき混ぜながら溶かしてください。

    チョコレートが洋服等に付きますと落ちにくい為、お気を付けください。

    ホワイトチョコは焦げやすいので、噴水ベースで溶かさずに、必ず湯煎して溶かしたホワイトチョコを噴水ベースに入れてください。

    要注意

    噴水ベースはかなり高温になっていますので、ゴムべらを置いたままにしますと溶けてしまいますので、お気をつけください。

  • step06

    完全にチョコレートが溶けているのを確認したらヒーター温度を8に設定してコントロールスイッチをスタートにします。(連続運転時間は約12時間です)ホワイトチョコの場合は、ヒーター温度を7に設定して下さい。

    30秒程作動しチョコレートが流れることを確認したら、一度コントロールスイッチを右のPREHEATモードに切り替え、スクリューを停止します。

    30秒程待つと空気泡がポコポコ出てきます。出きったことを確認したら、再度運転を開始してください。

    流れが安定するまで5分間程待って確認してください。

    完全にチョコレートが溶けてからスタートボタンを押さないと、チョコのかたまりがスクリューに詰まって流れなくなりますので注意ください。

    美しいチョコレートの噴水が貴方を魅了します!!

    お好きな果物やクラッカーに付けてお召し上がりください。(フルーツは水分を良くとってください。ダマの原因になります。)

    チョコが完全に溶けていなくて、噴水の中に多少の小さなチョコ(5mm以下)の塊が流れてくる場合は、そのまま流しておけば自然に溶けます。

    スクリューの中に空気溜まり、チョコレートが上手く流れない時は・・・

    コントロールスイッチをスタートして1分経ったら1度コントロールスイッチをOFFにして、30秒後チョコレートが噴水ベースに落ちたのを確認して、再度コントロールスイッチをスタートにしていただき空気溜りを逃がしてください。

笑顔をつなぐレンタル 上州物産

お客様はもちろん、そのお客様まで笑顔にできますように。

当店は、たくさんの商品をレンタルしている総合レンタル店とは違い、
深い専門知識とこだわりを持った商品のみをレンタルしています。

対応スタッフはベテランが多く、日々の業務で商品知識を実地で身につけています。

レンタル商品は当然台数に限りがございますので、予約は先着順になっております。

大好評にて予約殺到中。

予約は1年前からできますので、お早めに!

笑顔をつなぐレンタル 上州物産スタッフ一同

15時までのご注文で、在庫があれば即日出荷可能です。

レンタル日まで一週間きっている場合は最初にお電話にて、ご連絡ください。

予約は先着順です。大好評にて予約殺到中。

毎年キャンセル待ちになってしまって、

大変残念な思いをしてしまうお客様が必ずいらっしゃいます。

ご予約は1年前から出来ますのでお早めに!

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電話線は10回線あります。呼び出し音が鳴れば、お待ち頂ければ必ず繋がります。

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電話画像027-289-6080

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受付時間:9時30分~17時 休日:日祝・季節により金土休有・夏期/冬期休暇有
【15時以降は混み合いやすいため、15時前のご連絡だと比較的スムーズにご案内可能です】

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